朝日のぼるのひとりごと

マンホールのフタも色々

例の「木造旅館と温泉」の旅行中、三島市内を散歩中にこんな色とりどりのマンホール蓋を見つけた。
「おすい」と読める

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これをカメラに収めたので、その後はつい足元に気をつけるようになってしまった。


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↑この写真は湯河原温泉の路上にあったものだ
 温泉地にふさわしいデザインに感じた。

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↑これは帰ってから名古屋の栄で写した いたって素っ気ないものだ。

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これは今日刈谷で写したものだ
名古屋のそれと違って彩色してあって名古屋のモノトーンより良さそうだが、三島や湯河原には負けている。

今日も街歩き

定期的に名古屋の伏見に出かけているが、今日は少し時間が空いたので
伏見から丸の内方面へと寒風の中を歩いた。

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日陰には昨日の雪がまだ溶けずに残っているが、足にはスノータイヤ付き散歩靴を履いている。
名古屋城の堀手前にある神社へとまわりこんだ。


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ご覧の様な景色となっており人気のない境内は清々しい良さはあるが、
正月や祭日、式日などで境内に人があふれていた方が神社らしくて好きだ。


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昔のように縁日の屋台などが並んで、お兄さんやおねぇさんから声がかかれば最高だ


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これは私の本拠地付近のコースの今の風景だ。川にはカモやおしどりなどが結構たくさんいる。
これが私にとっての基本コースだ

困った時の街歩き

実は今日このブログを書く日に当たっていたが、何も発想できず、
「エイ」と街へ出た。

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いつもこれが最も良い方法だ。


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たちまち色々な景色が興味をそそる。
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いかがかな

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老化に対応したパソコン その2

前回書いたiPadでのお気に入りとはグーグルの地図機能だ。
地上数10Kmの上空からでも、せいぜい数100Mの高さからでも
指で地図を広げて自由自在に見ることができる。


アトラス地図帳が好きで毎日でも見ているが、縮尺を変える為には当然ページを
何回もめくる必要があるし、冊子(本)になっているので、継ぎ目があり、
ほんの少しで切れてしまい何ページかに飛んで見なければならない。


これらの不便を全部解消して余りがあるのがこの電子地図だ。
シームレスに見える。どんどん指で移動させられる。
縮尺を上げれば一足飛びで長距離を移動できる。


さらにこの地図にオーバーラップして航空写真が連動できるようになっている。
これを見ているとまるで自分が鳥になったような気分になる。


低くも高くも、早くもゆっくりも上空を旋回しながら地上の景色をながめおろす。
高所恐怖症の自分を忘れさせてくれる安全で安心で便利な機能だ。


これで和合の自然素材生活館を見るとすぐ見つかる。

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▲自然素材生活館

大針ビレッジも豊田元町ビレッジも同様にすぐ見つかる。

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▲大針ビレッジ

それは相当上空からの写真であっても3軒ともまっ白い屋根が
目立っているから、そこをアップにすれば済んでしまうからだ。

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▲豊田元町ビレッジ

SURCH

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