朝日のぼるのひとりごと

紫陽花の思い出

知人を誘って民間の有料ガーデンに出掛けた。

有料だけあって園内は整備・清掃が行き届いていて気分よく散策できた。

たまたま紫陽花が展示されており、その多彩さにシャッターを切った。

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紫陽花の思い出のひとつは、日進市の市の花ということで
30年以上前に家の庭に植わっていて、
家族でこの土地が「サン」性だの「アルカリ」性だのと言い合ったこと、
もうひとつは伊豆箱根鉄道に乗って強羅に行ったおり、
線路脇にたくさんの紫陽花が植わっていて種類も多く色も多彩で、
さらに高低差が大きいせいで花期のズレもあって今でも強く印象に残っていることだ。


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夏の散歩

知立宝BOX出勤時の散歩は朝になってきた。

9時前には出発する。 

晴天時は写真のように帽子で出かけるようになった。


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朝のcoffeeはやっぱりHOTブレンドにして、これは1年中ということになっている。


午後の散歩は雨傘をさしている。

最初は恥ずかしかったが、最近はなんとも思わない。

近々晴雨兼用の大型UVカット型を買おうかと思案している。

豊田東の家 自然素材生活モデル

私の推奨実用モデルA型の新バージョンの上棟があって参加した。
コンパクトハウスの中で敷地に余裕がある場合のモデルである。

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今回はオプションで外玄関仕様としたので1階部分の面積は約20坪になった。
屋根裏部分を含む総面積は約30坪弱の広さとなっている。

わたしが関与した住まいの上棟に「もち投げ」があったのは2軒目となった。
近所は田んぼも残る地区で写真のように大勢の人が子供連れで参集してくれている。

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早く早くとせかされて上棟の神事の後「もち投げ」が始まった。
今回に限らず前回も“餅”も撒くが、袋入り菓子が多く“パン”まで混じって多彩なものだ。

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ご覧のように子供はもちろん大人も大いに盛り上がって楽しんでいる。
これでもうMさん一家も地域の一員として迎え入れてもらえている。
近所のみ一軒一軒タオルを持ってあいさつに回るより一気に知れ渡ってしまうこの行事のすばらしさを再認識しつつ帰路についた。

瑞穂のコンパクトハウス ―植栽が進む―

区内での緑化強化地域に建つ建坪21.5坪のコンパクトハウス
これが和合に10年前に建てた自然素材企画型住宅Aモデルを少し
加筆訂正した新バージョン1号棟だ。

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「オセロプロジェクト」と称して和合のパールホワイト瓦を
NOYASUエコハート”のホワイトにしてある。

外板色をグレイに変えて緑の植栽とのマッチングも程が良いできばえとなった
上品でやさしい雰囲気が造れたと自賛しているが如何であろうか

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5年目を迎えた携帯電話

私が提唱する“良いものを大切に”のスローガン「携帯10年、車は50年、家は100年」
のうち最も短期間で更新する電子通信機器だが、
写真の如く良いものではあるが、大切に使っていないことによる劣化がでてきている。

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久しぶりに会った女性にこのガラケーを見せたらば、
「朝日さんだいぶ“ハゲ”ていますネ」との感想を口走った。

彼女が“ハゲ”を「剥」と考えたのか「禿」
と感じたのかを、
いつもの私の言動通りの突っ込みをしないままやり過ごしてしまった・・・

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SURCH

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